東2ホール
カドヤ
2-01
カドヤは東京・浅草で長年、信頼できるレザー製品を作っている革製品の老舗。モーターサイクルショー初出店。グレーのウエアもいいですね。

(カドヤオンラインショップから引用)
KADOYAブランドのライディングウエアは一度は着てみたい。
デグナー
2-04
革小物から革バッグ、レーシングスーツまで手掛けるDEGNERのブースは寄ってしまうとどれも欲しくなるんです。
本革のサイドバッグも良いのですがレザーホルスターバッグは身に付けるの
でバイクのタイプに関係なく街歩き用でもずっと使えます。
ワークマン
2-05
デグナーと隣り合うブース。ライダーはバイクウエアやレインウエアに注目してます。
上質でファッショナブルなウエアも多いのに普段着価格。ワークマンのコスパ度には頭が下がります。
スズキ機工
2-09
毎回出展のスズキ機工。ライダーには潤滑材ベルハンマーが有名です。本業は自動機械などの産業向け機械装置の会社なんですね。
KOVE/CAOFEN
2-23
KOVEはまだ新しい中国のバイクメーカー。ダカールラリー参戦のラリーマシンを市販化。アドベンチャーモデルも大排気量ですね。こちらは450RALLY。

(この画像は同社の著作権フリー画像)
サクマエンジニアリング
2-32
サイドカー、トライクと言えばサクマ。(個人的にはサクマのトレーラーをバイクで引っ張ってツーリングに行きたい)

(前回展示のYamaha FZS-R25サイドカー)
ちなみにサイドカーでも側車が切り離せないタイプは3輪車扱いで普通自動車免許で運転できます。
TTRモータース
2-34
埼玉草加市にあるTTRモータース。旧車、絶版車、レストアに興味があるなら見逃せないブース。ホームページ記載の在庫車も半端ないですね。
TONE ALPHA
2-45
一目でわかるTONEのツールバッグ。TONEの工具を入れたら毎週末メンテナンスしたくなります。
ケンテックスジャパン
2-50
ライダー用に設計開発されたウォッチです。文字盤やベゼル、ベルトなどをカスタムできるMOTO-R SP。耐振性も考慮されていて自分カスタムのウォッチを持ててしまう。
SHAD
2-52
SHADといえばトップケース、サイドケースに加えて様々なバッグ類で有名です。デザインもヨーロピアンな雰囲気でSHADらしさがあります。トップケース以外の製品も気になります。
RKタカサゴチェーン
2-56
信頼の国産チェーンのRKタカサゴチェーンです。
錆対策で全構成部品にメッキ処理しているタイプもあります。
(この画像は同社HPより引用)
デイトナ
2-57
あのダートフリークの車両もこちらで展示です。
最近発表されたばかりのダート用CL250のコンセプトモデル。凄っ!
QJモータージャパン
2-58
QJMOTORも中国のバイクメーカー。125cc~250ccがメインで日本でのディーラーは中国と九州に集中してます。この外観で125ccなんです。
(この画像は同社HPから引用)
KIJIMA
2-59
キジマ製品を取り付けたカスタム展示車両は毎回参考になるんですね。
今回はW230,GB350C、レブル250などを展示。
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